利用状況の確認

ログインを行うと利用状況を確認することができます。

貸出ランキング

レビュー

  • 血液・免疫・内分泌
     絵や図が多く、薄さに反して説明も詳しいです。そして軽いので持ち運びやすい。 各種貧血・免疫系・ホルモンなどの勉強のとっかかりになります。 このシリーズは全体的に機能形態学(薬学部)の参考書として使い…(2021/04/28 09:52)
  • ドクター・デスの遺産
    安楽死をテーマにしたミステリー作品です。依頼を受けて患者を安楽死させる謎の医師「ドクター・デス」と、それを追う警察の攻防に飽きることなく読み進めることができました。安楽死について考える機会が与えられ、…(2021/03/17 18:14)
  • 儚き運命
    「天狐の章」の完結巻。前巻が気になる終わり方をしていたので、どのようにこの章の物語が締め括られるのかドキドキワクワクしながら読みました。読み終えた今、真実が明らかになりスッキリしました。それと同時にそ…(2021/03/17 09:23)
  • 不思議の国のアリス
    何の話か全くわからないと聞いていたが、私はすごく好きだった。確かにオカシな話だが、言葉遊びに富んだユーモア溢れる世界に知らず知らず引き込まれていて、気づいたら読み終わっていた。表紙も可愛いし、お気に入…(2021/02/14 15:32)
  • 細雪
    ドラマ『平成細雪』を観て、原作を読もうと思い、中学三年のときに手にとったがなかなか読み進められず、大学生になってやっと読了。上巻は苦労したものの、中・下巻はすらすらと世界に入り込んでしまった。次女・幸…(2021/02/14 15:26)
  • 柔らかい関西弁で綴られる告白体の小説。あらすじを読んだときは密やかな女性同士の恋愛の話だと思っていたが、そんなことはなかった。4人の男女の愛や嫉妬が絡み合うすごくドロドロした世界観。生々しくて、人を選…(2021/02/14 15:21)
  • 無名の語り : 保健師が「家族」に出会う12の物語
    家庭訪問で保健師はどのように支援しているのか、どのように住民さんと関わっているのかを知ることができて、「保健師ってどんな仕事をするの?」と疑問に思っている人にはおすすめです。ぜひ読んでみてください!(2020/10/31 16:42)
  • 父・萩原朔太郎
    萩原朔太郎が好きなのですが、娘さんの萩原葉子さんが彼に関するエッセイを残していることを知り、借りて読みました。朔太郎の詩を通した印象はどちらかというと陰鬱的でミステリアスですが、この本の中では、家庭の…(2020/09/22 22:05)
  • 勉強の哲学 : 来たるべきバカのために
    膨大な情報に押し流されそうになる中で、いかに立ち止まって勉強をすればよいのだろう?ふと、「自分はその場のノリで生きている退屈な人間では?」と思ってしまうこと、ありませんか?この本には単純な方法論ではな…(2020/09/17 14:26)
  • 私の仕事 : 国連難民高等弁務官の十年と平和の構築
    日本初の女性国連公使となった緒方さんは、国連関係では、児童基金執行理事会議長、難民高等弁務官などの要職を歴任しました。国内でも、アフガニスタン支援日本政府特別代表や、2012年春までの9年間は国際協力…(2019/10/30 13:27)

アクセスランキング

新着案内